六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」2019!混雑予想・アクセス・駐車場・子連れでも楽しむためには!?

冬といえば、イルミネーション!ということで、冬の幻想的な雰囲気を楽しむために出かける人も多いですよね!町ではあちこちで始まっているイルミネーションは平日、休日と関係なく多くの人が出かけますのですごい混雑ですよね!

全国各地で有名なイルミネーションスポットはあるのですが、今回は兵庫県の六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」 ~ 冬バージョン「冬はつとめて」 ~をご紹介しようと思います。

六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」 ~ 冬バージョン「冬はつとめて」 ~は広大な六甲ガーデンテラスの中の自然体感展望台・六甲枝垂れで行われ、見渡す景色は昼では絶景、夜は1000万ドルの夜景と呼ばれるほどの思わず「すごい!!」と声が出てしまうほど。笑

そこで、イルミネーションスポットである、六甲山光のアートにいかれる方、必見!!

題して【六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」2019!混雑予想・アクセス・駐車場・子連れでも楽しめる!?】

それでは、いってみましょう~♪



 

六甲山光のアートとは!?

六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」は、1000万色以上の色彩表現ができる最新のLED照明を使って、限りなく自然光に近い光で展望台全体を覆うフレームを内側から照らす光のイベントです。伏見雅之氏による演出で、今年のテーマは<枕草子>。新テーマでは、清少納言が記した、日本人が昔から親しんできた四季折々の情景を、季節毎に春・夏・秋・冬の4パターンで表現します。

引用:Rokkosan.com

この六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」 ~ 冬バージョン「冬はつとめて」 ~は六甲オルゴールミュージアム、六甲高山植物園、六甲カンツリーハウス、六甲スノーパークなどの山上施設の中の一つ六甲ガーデンテラスの自然体感展望台・六甲枝垂れで行われます。

四季折々のパターンで11月30日までは秋バージョンのライトアップをしています。

今回は冬のパターンをご紹介しますね。

期間:2019年12月1日(日)~2020年1月13日(月・祝)

時間:17:00~21:00(20:30受付終了)

2020年1月18日(土)~3月7日(土)の土曜日、2月23日(日・祝)

時間:17:00~20:00(19:30受付終了)

引用:Rokkosan.com

2020年の3月までとかなり長いですね。

<自然体感展望台 六甲枝垂れ>
営業時間:10:00~21:00(受付終了20:30)
入場料:大人310円 小人(4歳~小学生)210円
※入場料のみでご覧になれます。
※天候等により変更する場合があります。
※約7分間の演出を繰り返しおこないます。

引用:Rokkosan.com

この六甲ガーデンテラスは見晴らしがとても最高です。

明石海峡から関西空港までの景色を一望できるので小さいお子さんでもとても喜んでもらえると思います。



六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」2019!混雑予想は!?

冒頭でもお伝えしたように、六甲ガーデンテラス自体が有名スポット・・・

毎年多くの人が訪れるますし、車で行かれる場合は六甲山までの混雑状況も気になるところではないでしょうか。

特に遠方から来られている方は混雑に巻き込まれる可能性は非常に大きいですから、なるべく混雑を避けて行きたいですよね。

今回は六甲山のアートを見に行かれる方に向けて混雑ですが、平日でも混雑が予想されますが、特に休日は大変だと思いますが、ライトアップをメインにされる場合は16時頃を目安にいられてはいかがでしょうか。

六甲山の中にいろいろな見どころの施設がありますので、朝から来られている子連れの家族は帰宅時間になりますので入れ替わりの時間となりますので、車で来られる場合も大渋滞とまではいかないと思います。

六甲ガーデンプレイスへのアクセス・駐車場

六甲ガーデンプレイスまでのアクセスです。

六甲ガーデンプレイスには車だけでなく電車やバスで来場される場合もあると思いますので下記のリンクをご覧くださいね。

https://www.rokkosan.com/access/

参照:Rokkosan.com

駐車場情報

普通車 500円/二輪 300円/バス(マイクロ含む) 2,000円 ※2017年4月1日(土)より二輪は、有料 ※山上道路渋滞時は、神戸・三宮方面からの右折入庫禁止といたします。(西宮・宝塚方面の待ち列に並び直しとなります。)  

引用:Rokkosan.com

六甲ガーデンテラス・自然体感展望台 六甲枝垂れに450台の駐車場があります。

引用にも記載があるように土、日、祝日といったとても混雑する日は神戸三宮方面からの右折入庫が禁止となりますので車で来られる方は注意が必要ですね。



子連れでも楽しむためには!?

六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」 ~ 冬バージョン「冬はつとめて」 ~はイルミネーションや夜景を楽しむイベントですので気を付けたいポイントが防寒対策ではないでしょうか。

日も暮れてどんどん気温が下がってくることでイルミネーションがさらに輝くわけですが寒くてそれどころではないというのは本当にもったいないです。

もちろん、コートなどで防寒されていると思いますが、マフラーやストールといった小物も忘れないようにしてくださいね。首が出ているだけで体温がとても下がってしまいますよ。

また、ホッカイロは低温やけどの原因になりますので注意しながら使ったほうがいいですよね。

張るタイプは特に服や靴下などの肌にじかに張らないので安心です。

子どもは体温がかなり高いので服で調節する方法が一番のようです。

忘れがちですが、子ども用のマスクもあるとさらに良いですね。

まとめ

今回は「六甲山光のアート「Lightscape in Rokko」2019!混雑予想・アクセス・駐車場・子連れでも楽しむためには!?」ということで送りしてきましたが、いかがだったでしょうか??

六甲山は本当に有名ですし、全国的にも名スポットですので、一度も行かれたことがない方はぜひ足を運んでみてくださいね!

僕は今年も、行ってみようと思っています。

この記事があなたにとってお役に立てれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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