ひらパー・ウインターカーニバルのアイススケート2019-2020混雑予想!服装は?レンタルは!?

寒くなってきましたね。でも、冬しかできないことっていっぱいありますよね。

関西にはいろんな場所にアイススケート場がありますが、今回はひらかたパーク:通称ひらパーの屋外アイススケート「ウインターカーニバル」について書いていきますね。

ひらパーはV6の岡田准一さんが園長を務めることでも有名な老舗の遊園地!!特に冬はアイススケートだけではなく雪遊びにイルミネーションと大人から子どもまで楽しめますよ。

今の時期、テレビでもフィギュアスケートが放送され、きらびやか衣装に身を包み、素敵な音楽に合わせてスケートリンクを駆け巡る姿を見ると同じようにスケートをしてみたいと毎年、多くの人がひらパーのアイススケート場に足を運びスケートを楽しみたくなりますよね。

そこでひらパーウインターカーニバルに行かれる方、必見!!

題して「ひらパー・ウインターカーニバルのアイススケート2019-2020混雑予想!服装は?レンタルは!?」

それでは、いってみましょう~♪



ひらパー・ウインターカーニバルとは!?

開催期間

開催期間

2019年12月7日(土)~2020年3月1日(日)

休園日にご注意ください!

One Point

営業時間が平日と休日で営業時間が変わります。平日に行かれる方はご注意くださいね。

下記リンクに営業カレンダーを張っておきますのでいかれる日はご確認くださいね。

参照:ひらかたパーク公式サイト

料金

引用:ひらかたパーク 公式サイト

One Point

①入園&ウインターカーニバル入場料とはひらパーの入場料とスケートリンク入場料がセットの金額です!

②ウインターカーニバル入場料とはすでに入場券をもっているorフリーパスの持っている方の金額です。

③スケートを利用場合はスケート靴代もありますよ。

開催期間はしっかり確認しておいてくださいね!

12月14日追記

12月6日からひらパーの新CMが放送されています。

新フォトスポットのヒビスケートが12月9日(月)~3月1日(日)まで開催中です。

ひび割れたスケートリンクって少し怖いですよね。

でもスリルがあって滑ってみたい気もするのが不思議ですよね。

CMでもヒビが入っていないリンクもあるとテロップがありましたので両方楽しんでみるのもいかもしれませんね!

ぜひフォトスポットであなたの楽しい写真で思い出を作ってみてはいかがでしょうか!

ひらパー・ウインターカーニバル2019-2020混雑予想!?

冒頭でもお伝えしたように、ひらパー自体が有名スポット・・・

毎年多くの人が訪れるますし、アイススケート場の混雑状況も気になるところではないでしょうか。

今回はひらパーウインターカーニバルを見に行かれる方に向けて混雑予想ですが、冬休み期間に入れば平日でも混雑が予想されます。

特に休日は大変だと思いますが、12時~15時頃が最も多くなるタイミングとされているようです。

15時以降から遊園地といったほかのアトラクションや動物たちと触れ合えるワンダーガーデンへと移動されるようになるのでかなり滑りやすくなるでしょう。

いちばんの大混雑が予想されるのがクリスマスシーズンと年末年始、三連休とされています。

こちらは10時オープンから15時までが混雑すると思われますので、なるべくゆっくり滑りたい場合は、少し時間をずらすことで混雑を回避できるのではないでしょうか。



ひらパー・ウインターカーニバル服装は!?

大人の服装

①防寒着:(ダウンや動きやすいセーター)

②長ズボン

手袋

④濡れても大丈夫な動きやすい靴(スニーカーまたはレインブーツ)

子連れで言った場合、スケートエリアだけではなく隣のスノーエリアで雪遊びも一緒に楽しむことが多いともいます。レインブーツがあればベストですが、濡れても大丈夫なスニーカーなどで行った方が無難です。そうでないと靴下が濡れてしまうと帰りが大変ですので、かえの靴下を持っていくのをオススメします。

革靴は滑りやすいためできれば避けた方がいいですよ。

手袋は必ず持っていきましょう。スケートでも雪遊びでも必ず必要です。濡れてもよい素材のナイロン製がいいと思います。

子どもの服装

①防寒着:(ダウンや動きやすいセーター)

②長ズボン(ナイロン製の濡れても大丈夫なもの)

手袋

④濡れても大丈夫な動きやすい靴(スニーカーまたはレインブーツ)

⑤ニット帽

子どもでも、大人と変わりませんが靴は長靴にすることをオススメします。

大人よりも濡れてしまい、足の体温がかなり下がってしまいますのでお子さんによっては泣いてしまうこともあります。

頭はニット帽で防寒とスケートの転倒時の身を守るためにもあった方がいいですよ。

持って行ってよかったもの!?

①手袋

②かえの靴下

③手袋

④タオル

⑤おもちゃ(バケツやスコップなどの砂場遊び用)

⑥ヘルメット

⑦おやつ

⑧水筒(あたたかい飲み物)

靴下は持って行ってくださいね。ズボンもナイロン製でなければぜひ着替えを準備した方が無難だと思います。

タオルは足を服用に使いますので持って行ってくださいね。

スノーエリアで雪遊びをする時に砂場セットのおもちゃが必要になります。ひらパーでも販売はしていますがなかなかのお値段をしますので100均で購入してきた方がさらに楽しめますよ。

ヘルメットは貸し出しもありますが、その日の混雑状況にもよりますので借りれない場合がでてきます。そのようなことがないように持っていくこともいいと思います。

休憩しようという時に、おやつと暖かい飲み物があればお子さんも喜びますよ。



ひらパー・ウインターカーニバル2019-2020レンタルは!?

レンタルできるもの

①スケート靴

②ヘルメット

③そり

スケート靴は700円でレンタルできます。子供用に安定性がある二枚刃のスケート靴もありますので必要な場合は靴をレンタルするところで聞いてみてくださいね。

ヘルメットやそりは無料でレンタルができますよ。

One Point

フィギュアスケートやアイススケート用のマイシューズ使用の場合は事前にしっかり確認してからにしましょう。

まとめ

今回は「ひらパー・ウインターカーニバルのアイススケート2019-2020混雑予想!服装は?レンタルは!?」ということで送りしてきましたが、いかがだったでしょうか??

ひらパーは本当に有名ですし、関西でも大人気のスポットですので、一度も行かれたことがない方はぜひ足を運んでみてくださいね!

この記事があなたにとってお役に立てれば幸いです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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ユウヒ
2児のパパで子育て奮闘中です。 子どもが大好きなので電車に乗ったり、バスに乗ったり ドライブしたりといろんなところに出かけています。 子育ての悩み、子どもとどう接していくかの日々の悪戦苦闘による解決方法を書いていきます。