【キャンプ初心者必見】家族3人~4人に合ったテントを選び方とは!?おすすめ4選!有名メーカーのテントを購入するべき理由!?

キャンプで必要なものといえば、テントですよね♪

キャンプを楽しむのに欠かせないもののひとつといえばテント!?

今はテントはスゴイです!!

いろいろなサイズや形はもちろん、使用する季節によって使い分けるといった奥の深いキャンプギアです!?

今回は、家族3人~4人で使用する時におすすめのテントを紹介します!

題して『【キャンプ初心者必見】家族3人~4人に合ったテントを選び方とは!?おすすめ4選!有名メーカーのテントを購入するべき理由!?』です。

それではいってみましょう~♪

スポンサーリンク



家族3人~4人に合ったテントを選び方とは!?

家族3人~4人に合うテントとはどんなテントをえらべばいいのでしょうか。

家族の人数+1人の大きさのテントを選ぶのが無難です。

また、過ごしやすい春や夏と秋口まで、であればあまり気になりませんが、冬も行くとなれば装備もしっかりしたテント選ぶ必要があります。

今回は春夏に行くと思いますので、注目するポイントは人数だけです。

家族の人数+1人の大きさのテントを選ぶ

春夏のキャンプの場合は気に入った形のテントを選んでOKですよ。

テントの形を見てみましょう~♪

ドーム型テント

テントの基本とも言える形です。

初心者でも立てやすく、女性でも簡単に組み立てられることが人気の一つです。

テント内も広いですし、高さも確保できるテントとなります。

テントの王道ともいえます。

2ルームテント

 

この投稿をInstagramで見る

 

\新しくなった2ルームテント🌞 / ・ クロスフレーム構造により、さらに広さがプラスされた2020年新作の「ダークルーム™テクノロジー」搭載の2ルームテント。 ・ 日光を90%以上ブロックし、テント内の温度上昇を大きく抑えることができ、 暑さと眩しさで起こされることはなく、涼しい快眠をサポートしてくれます👍 ・ ・ ・ #灯そうColeman #灯そうコールマン #灯そう #Coleman #コールマン #Tent #テント #コールマンテント #Camp #キャンプ #Outdoor #アウトドア #Darkroomtechnology #ダークルームテクノロジー #タフスクリーン2ルームハウス

コールマンジャパン公式(@coleman_japan)がシェアした投稿 –

このテントの特徴は寝室のテントとテーブルやイスを置いたリビングと分かれていることがポイントです。

部屋を二つに分けれるイメージです。

ドーム型と比べて設営が少し時間がかかります。

ただ、部屋が分かれている分、家族や人数が多いキャンプにはとても人気です。

最近とてもシェアが上がってきており、人気商品として販売されています。

かまぼこ型テント

トンネル型は少し、設営にコツはいりますが、広く使えることがとても魅力です。

しかも、トンネル型はタープがなくても大丈夫です。

キャンプは自然が相手なので、急な雨にも対応できるありがたいテントです。

ティピー型

 

この投稿をInstagramで見る

 

. 王道の可愛さ⛺️❤️ 女性1人でも絶対に設営できる フェスでも大人気のナバホTepee👯‍♀️ 改めてこう並べると可愛いですね〜💓 YouTube「おそロゴス」では ティピー300と400の比較をご紹介! 夏の風物詩、花火も ロゴスならではの楽しみ方をしてます✨ 是非みてね〜👭 どっちゃん #ロゴステント #ナバホ #ティピー #女子キャンプ #ナバホティピー #ナバホTepee #テント #LOGOS #ロゴス #ロゴサー #アウトドア #BBQ #キャンプ用品 #キャンプギア #キャンプ初心者 #캠프 #camping #露營 #キャンプ

ロゴス公式(@logos_enjoy_outing)がシェアした投稿 –

屋根がとっがったテントもあります。

テントの構造がとても単純です。

テントのまわりにペグを打ち込んだ後、テントの真ん中にポールを立てるだけ。

テントの設営に苦手意識を持っている方も簡単にテントを設営が出来ます。

日差しが強い日や雨の日のためにも、タープも一緒に持って行った方がいいテントとなります。

スポンサーリンク



初心者におすすめのテント4選

先ほど

家族の人数+1人の大きさのテントを選ぶ

でしたよね。

2ルーム型

キャンプといえばコールマン(coleman)といえるくらい、有名ではないでしょうか。

その中でも、2ルーム型のテントの人気がすごく上がってきています。

リビングと寝室を分けることが出来るので便利です。

リビングと寝室を分ける理由はタープの設置をする必要がないということ!!

リビング部分がタープの役割をしてくれますので、テントを設置するだけでOKなのです!!

1人で設置可能ですが、初めての場合はやはり2人いた方がいいです。

一度設置してみれば、次回からは簡単に出来ます。

ドーム型

テントといえばイメージされるこのドーム型ですよね!

高さもあり、テント内が広い作りになっています。

設置もしやすいものとなります。

インナーシートとグランドシートがついてきます。

インナーシートは薄手なので、芝生以外のサイトでは厚手のものを購入した方がいいです。

グランドシートはテントを地面から守ってくれるシートが初めからついてきますのでありがたいですよね。

ただ、テントを打ち込むペグがプラスチック製のため、強度が弱めです。

ペグを別で買っておいた方がいいです。(ペグを地面に受け付けるためのハンマーも購入してくださいね)

トンネル型

有名なスノーピークです。

車などに、このステッカーが貼られているのを見たことはないでしょうか?

キャンパーにとってもあこがれのメーカーです(私見がはいっています)

その、スノーピークから、テントとタープのセットです。

初心者だけでなく、キャンプになれている人でも使い勝手のいいテントです。

トンネル型なので周りを見ると少し、小さく見えますがテント内は広く大人が4人寝ころぶことが出来ます。

タープが結構大きいです(5.7mあります)。

なのでかなり広範囲までリビングとして使用できる点はおすすめです。

ただ、他のテントと比べて、テント内の高さが150㎝と大人は中腰になります。

テント内では寝るだけで、タープの中をリビングのような活動拠点にするとわりきれば、とてもおすすめのテントです。

何といっても、スノーピークのテントです。

初心者だったとしても、周りから見ると上級者と思われます。

それほどのブランド力です。(わたしがスノーピークが好きこともあります)

上級者と思われるように一度は、テントを張る練習をしておいた方がいいですよ。

 

ティピー

カエデのマークで有名なロゴスのティピー型テントです。

見ていただいた通り、とても映えます。

とてもかわいいですよね。

しかも、かわいいだけではありません。

何より、設置が簡単!

別売りのタープをつけることでさらに映えます!!

タープも動画の通り設置が簡単です。

お子さんも喜ぶこと間違いないテントです。

有名メーカーのテントを購入するべき理由!?

なぜ少し高めの有名メーカーのテントを購入するべきなのかですが。

理由は、ズバリ!!

テントの設営方法がYouTubeにアップロードされているからです!!

キャンプ用品はテントも含め、販売価格が高いものから安いものまで、いろいろなものがあります。

コップであったり、調理器具や焚火台などいろいろなものがありますよね。

だいたい、使い方は何となくわかります。

でもテントの設営は何となくではわからないことが多いです!

説明書を見てもわからない!

教えてもらいたいけど、教えてもらえる人がいない・・・

なんてことがありますよね。

ここで、有名メーカーの良さが出てきます。

今回紹介したテントはすべて設営方法がYouTubeにアップされています。

わからない時はググれるんです!!

でも、安いテントの設営方法は、ググってもわからないです。

それだけ、購入者も少ないということになります。

初期投資はかかるかもしれませんが、メーカー品のテントを買う理由は調べることで設営が自分で出来ること!?

これが最大の理由です!

有名メーカーのテントを買う理由

キャンプが楽しいと感じるようにいろいろな情報を提供してくれています!

スポンサーリンク



まとめ

今回は『【キャンプ初心者必見】家族3人~4人に合ったテントを選び方とは!?おすすめ4選!有名メーカーのテントを購入するべき理由!?』をご紹介してきました。

いかがだったでしょうか♪

キャンプはいつもと違う非日常的な時間を過ごすことが出来る素晴らしい、アウトドアです。

それに、家族の思い出もたくさんできますし、なにより、次どこのキャンプ場に行く?

とキャンプに行くことが楽しみになります。

私も、次は少し遠くのキャンプ場を予約しようと家族で話し合っていますよ 笑

週末が来るのが楽しみになりますよね!

この記事があなたにとってお役に立てれば幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です